この前たみいと話をしてて。
いろいろと面白いことを聞いたので今回はその話を書いてみたい。

蜘蛛の観察会

先日たみいと一緒に某国営公園で行われた蜘蛛の観察会に行ってきた。


彼女は自然の中で遊ぶのが好きなんで私も時々付き合ってあげてる。

どこが良いかというからいろいろ調べて、ネットで見て決めた。
これが蜘蛛の観察会であった。

私は今まで様々な自然観察会に参加したことがあるが。
これが実に楽しい。

カタクリの花を見つけに行くだの冬の星を観察するだの。冬山で動物の足跡や糞や食痕などを見てその行動を推理していくアニマルトラッキングなど。
どんなワークショップにも必ず新しい発見がある。

これは専門家が一緒について回るから価値があるのであって、彼らの肩に乗って素人が自然の神秘に分け入っていくのである。
素人がただ観察しようとしてもまったく見えないところが専門家の方に教えられながら見ていくと自然の奥深さを体感することができる。
造詣の深い人と一緒に回るのはとても楽しい。

ただ蜘蛛を観察するというワークショップには今まで参加したことがなかったんで興味津々。
どういう会かわからなかったんだが。
国が運営している公園の催し物であればそんなに変なことにはなるまいと思った。

タミイは遅刻の常習犯

それでたみいとは当日最寄りの駅で9時に待ち合わせをした。
絶対に遅れないようにと念を押した・・・・・が・・・・・・・
やはりというかいつものことというか。
たみいは30分遅刻。

時間の感覚がずれてて私と待ち合わせをして遅刻しなかったことなどまず無い。
もちろん仕事とかには遅れないんだが。
私とどこか行くとなるとまったく緊張感がないからか必ず遅れてくる。

そういえば以前たみいが落語や演芸を観に行きたいというんで。
日曜日昼間に浅草で待ち合わせをしたんだが。

ここ10年ぐらい落語なんか人気が出てきてて。
休日祝日ともなると地方からの団体客が来るようになった。
そのため日曜日なんかは満杯で入れなくなることがあるので要注意なんである。

私が一人で行くんなら日曜祝日は行かないし、できるだけ団体さんが入らない狭い箱を選ぶ。
池袋演芸場とか。せいぜい新宿末広亭あたりだ。

ただ今回は日曜日。
ということで私は早く行って並んでいたんだが。案の定長蛇の列である。

ところが入場受付が始まってもたみいが来ない。
仕方がないから列から外れて待つことにした。
そして待ち合わせ時間から1時間後に薄ら馬鹿女がやってきた。
「場所わかんなくて迷っちゃった」とか言ってニコニコしてまったく平気である。
その時は流石に頭にきてもう落語を聴くのはやめたんだが。

そういうことは山ほどある。
書いていると怒りが湧いてくるんでもう書かないが。
今回もそうなる可能性は高かった。

それなのにワークショップには間に合った

駅からはバスに乗らなくてはならない。
バスの運転手さんに聴いたら日曜日は少し回り道をするんで受付時間終了の9時45分には絶対に間に合わないとのこと。
まあ良いや、ワークショップに間に合わなくてもその公園は当地方で最大の面積。
散歩するだけでも良い。
せっかく来たんだから公園内を散歩しようということになった。
私はこの公園が好きなんで散歩だけでも楽しめる。

ところが着いてみたら当日受付の時間をかなり過ぎて公園の入口に到着した私達であったがなぜかまだ受付が閉まっておらず、間に合った。
間に合ったんだから遅れてしまったって良いんじゃないですか、というたみい。
懲りない女である。

ワークショップの内容は蜘蛛を探しながら公園内を歩くという単純なものだった。
でも先程も書いたが、プロの方が一緒だとなぜか一人でいるときには見えなかった蜘蛛の世界が開けてくる。
説明を受けながら10分も歩いていると次第に蜘蛛のうんちくが頭に入り始める。
そして最初はなかなか蜘蛛を見つけられなかったんだが。
慣れてくると蜘蛛がいたるところに巣を張っているのがわかる。
草むらに巣を張っているものもいるが、小川の上に水平に巣を張っているものもいる。
巣をはらずに地中や木に隠れて餌になる虫を待つという輩もいる。
まさに蜘蛛は自分の世界をいたるところに作っているのであった。

このワークショップの構成としては年配の方が多かったが家族連れもいて。
70代から5歳ぐらいの子供まで幅広い。
単に公園のホームページで告知していただけなのに50名ほどの参加者。
人気のワークショップのようだった。

そして蜘蛛の専門家は一名だがそれに匹敵する知識を持ったスタッフが5名ほど参加。
更には公園の方も数名ついてきてくれた。
だからわからないことがあったりすると即座に答えてくれる。
無料のワークショップなのに至れり尽くせりである。

まあこれが今回の記事の本題ではないんで簡単に済ませるが。
蜘蛛は巣の作り方・獲物の捕獲の仕方・擬態などものすごくたくさんのバリエーションが有り。
よくよく観察してみると非常に面白い。
蜘蛛ファンがたくさんいるということが今回わかった。

以下蜘蛛に関する動画を適当に貼り付けておきたい。
蜘蛛の働きは素晴らしい。

たみいの告白?

炎暑の中さんざん歩き、かつ講習なんかもあって疲れ果てた私達は終了後電車で移動をし、繁華な駅で降りて沖縄料理の店に入った。
目当てはキンキンに冷えたビールである。
干からびた砂漠のようになっている喉にビールを注ぎ込むと、火に水を掛けたようにじゅわーっと喉の渇きが消えていく。
二杯目もごくごくと一気飲み。
喉を通るのが快感であった。
その他ミミガーやゴーヤチャンプルーなんかも食べながらワークショップの感想など話をしていたんだが。

そのうちアダルトサイトについて話をすることになった。

私はたみいとは10年来の付き合いなんだが。
なぜか気が合って。
一緒に酒を飲んだりしている。
まりちゃんの友達でもある。
というのも彼女、一人で旅行をするのが好きで、特に東南アジアには一人で行って、知り合いがいなくても一ヶ月とか長期の滞在をしている。
だから危ないフィリピンでも一人旅で、沢山の友達を作っている。
そういう女である。
奔放なイメージ。

ただ私は彼女については女性を感じることがない。

まるで妹のようだね、というと怒るけど(^^ゞ

タミイ静止画1

妹のようだ、じゃなくて娘のようだ、でしょ

年が違うと言いたいらしいんだけど、30とっくに過ぎてるんだが、今だに「あたしハタチですうううう」とか言って騙される男もいる。

そういえばたみいには変な女友達がいっぱいいて。それが強烈な女の子ばっかり。
普通なら男に本心を曝すことはないが、たみいが私は大丈夫と言ってくれるからたみいの信用でそういう子たちとも一緒に飲んだりして話を聞くことができる。

セックス依存症のような子もいたし、カラオケを歌っている最中にリストカットをして死にかけた子もいた。
でもよくよく話をしてみるとみんな良い子で、結局その後大多数は結婚をして幸せに暮らしている。
ただ自殺をした子もいるし、不審死を遂げた子もいる。
パンクロックグループのボーカルをやってて今だにぶっ飛んでいる子もいる。

そんな中にAV女優になった友だちがいる。
といっても数ヶ月でやめたんだが。
たしかその面接にタミイもついていったという話を聴いたことがあった。

アダルトサイトを作ることにしたため、酒を飲みながら改めて詳しく聴いてみた。

そのたみいの友達は家庭が崩壊してて、親の支援が受けられないため、大学の入学金や授業料を捻出するためにデリヘル嬢になった。
そして資金をためて某一流大学に入学。
教員免許を取り、卒業をしてその後中学校の数学の教師になった。
まさか教え子たちは美人の先生がデリヘル嬢だったとは知らない(^^ゞ

デリヘル嬢のバイトは大学を卒業するまでしてたが、ある時たみいにAV女優の面接に行くから一緒についてきてくれないかと言ったんだそうな。
面接場所は新宿のとあるマンションの一室で、ダブルベッドが2つ置いてあったんだそうナ。
あんまり詳しく書くと特定されそうなんでぼかしておくが。
私も名前を聞いたことのある会社であった。

比較的有名なところだということもあって面接は普通に行われ、その場で押し倒されるとか、そんなこともなくて特に危ないことはなかったようなんだが。

問題が一つ起きて。
面接をした監督と会社の人が友達よりもたみいのことを気に入って熱心に口説いてきた。
たみいは派手な顔立ちだし明るいからその前にもホステスにならないかとかさんざん口説かれているが、全部断っている。

釣りガールでもあるんで、おじさんたちにも大モテ。愛人になってくれといった話もたくさんあった。
でもそれも全部断っている。
それなのにご飯おごってもらうとか、そういうのにはちゃっかりとついていっているんである。
結局普通の結婚をした。と言っても年下の男性とだけど。


見た目と違って相当固いところがあるんである。

その友人もそこそこ美人なんでなぜ彼女よりもたみいが気に入られたかはわからないんだが。
素人っぽいところが良かったんじゃないかということだった。(実際素人なんだけどね)
たみいなら月100万は稼げると言われたんだそうナ。

応募した本人ではなくて付き添いの女の子が口説かれるというのはよくある話。だという。

ただ、たみいのAVを私は見たいと思わない。
妹みたいに思ってるから酒飲んで訳わかんなくなったとしても絶対に触ったりしないはず。
親しい人のエッチビデオを観たいとは思わないから。まあやめてもらったのは良かったんだが。

たみいの友達はAV女優には一応なったようだが、彼女も半年ほどでやめ、デリで稼ぐようになってた。

てか彼女の場合お金だけが必要だったわけで。
それほど稼げないことがわかったからやめたということみたいだが。
その他に、セックスシーンが動画に残ると永遠にネットに晒される。
そのあたりも考えてやめたのかもしれない。
そういう女性は守りが堅くて。
絶対に詳しい話はしない。
なので詳細はよくわからないが。

やっぱり東大入学よりも難しいと言われる単体女優にはなれなかった(ならなかった)みたい。

アダルト単体女優になるのは東大に入るよりも難しい 衰退産業と化したAV業界の闇とは

ちなみに上記記事で紹介した本は「AV業界は今は安全ですよ」とアピールしている点が胡散臭いわけなんだが、彼女の話なんかも聴いてたんで信憑性があるなあと思ったんである。

 

それにしてもAV女優というのはけっこう大変な仕事なようである。
こういう裏がわかってくるとエッチな動画を見ても勃起しなくなってくる。
私自身はわずか一ヶ月しか経っていないにもかかわらず、エッチな動画をアップすることにもはや飽き飽きしていて。
単純作業だとわかっているんだがなかなか更新が進まない。
どうすりゃいいんだああああ、と悩み始めた。
それでアダルト業界について調べたりしているし、タミイの話を聞いたりもしたんだが。

ここまでタミイについて書いたのは初めて。
たみいには内緒にしておきたい。

AV男優は面白い

買った本もはっきり言って玉石混交。てか石のほうがはるかに多いと思う。AVだのセックスだのというと内容が薄いものが多すぎ。
このサイトを作り始めたとき、精力剤についての本を少し買ってみたがまったくクソみたいなものものばっかりだった。
今回も同じような感じになっていて。

AVビジネスの衝撃 小学館新書/中村淳彦(著者) は良かったが。同じ著者のものでも他の著作はなんだかなあと思った。
ホントお金を溝に捨てちまった。

ただわたしがもう一冊良いと思ったのは「AV男優という職業」である。女性の視点から書かれたAV男優についての本である。

生誕30周年を迎えたアダルトビデオは、現在年間売上約550億円、月間販売タイトル推定4500本。それに出演する現役AV女優は推定で1万人といわれている。一方、それを陰で支えるAV男優はわずか70人しかいない…。70人だけが知る世界。

この本はセックスの向こう側 AV男優という生き方という映画の原作?になったものらしいんだが。
あ、上のURLはDMM。私としてはもし観るとしても7日間のストリーミングで十分だと思う。それだと300円。 
本を買うより安いが。
私は原作の本のほうがおすすめ。

この本はディープなファンに比べたら素人同然の私が、男優さんの名前と顔を覚えようと思って買ったものなんだが。
女性が書いたものだけに。
私的には非常に新鮮だった。珍しくおすすめである。

彼女の視点の第一は、たとえ平凡であったりお粗末であろうとも女性にとっては目下恋愛中の男とのセックスほど快感を味わえるものはない、というものである。

女性がそうである以上ややこしいテクニックとか特別な身体的能力なんかは男性が思うほど必要としていない。
女性は男性を愛していればたとえ粗チンであったとしても勝手に感じるものである。
逆にいうと、もはや気持ちが冷めてしまえば男性のセックスレベルは女性の中で一気に下がりまったく感じなくなってしまう。

つまり恋愛感情抜きでセックスの上手い男性は存在しない。
これが女たちの冷静な見解だ。

ってなことが前書きに書いてある。続いて・・・・・

しかしそういう形而上の話ではなしの、純粋なセックスという行為に特化した思いが男性にはあるようだ
その思いを形にしたのがAVで、体現しているのがAV男優である。

ということが書かれていて。
女性の感性と関係がないところでAV男優は生まれたことをシビアに指摘していて。
その上で様々なインタビューをしている。

この著者の視点というのはたみいの感覚ととても良く似てて、沖縄料理の店ではこの本についても話をしたりした。
男の勘違いを笑ってるのが女性なんである。

この原作を元にした映画がこの関連本に劣る(私の独断評価)のは、辛辣な視点を抜きにしたAV男優賛歌に終わっているからだろう。
とはいえ男優さんたちもそれぞれ個性派だし、人前でちんぽを出してセックスをするというのがふつうのコトじゃない。
そして競争も激しいらしい。そんな中を様々な思いを胸にしながら勝ち上がってきた。
だから彼らの話は面白いし、参考になる。

それに映像には映像の醍醐味があるんで、それはそれで面白い。

ポルノは男の童話だ、という言葉があるが。
男優さんの仕事も今は動くビニ本という感じになってきてて。
一時期「本物の愛」を追求したりしたAV業界ではあったが、そういう情緒的なものはすっぱりと捨て去ってただやるだけ。
企画ものももちろんたくさんあるが、かなり定型化している。
森林原人が語ってるように「立体的に魅せる」セックスができないとAV男優は評価されなくなっていて。
それは純粋に見せるということに特化した熟練した技術。
それができる男優が70人しかいないというわけなんだろう。

日本AV男優協会会長でSEXアドバイザーの田淵正浩は。

「20代の力任せのセックスから、身体のことを考えた中高年セックスへ転換しました。30-40代になったら健康を第一に意識しなければ、とても他人さまに視聴してもらえるようなエンターテインメント・セックスを維持していくことは難しいと思ったからです」

として魅せるセックスができるための並々ならぬ努力について各所で語っている。

1万人のメスに対して70人のオス。
ハーレムもかくやという男の夢ではあるが。
AV男優の仕事は種付け馬に近い。まねをするのはどうかと思う。

たみいも男性に関してはかなり辛辣な見方をしていて。
結婚したにもかかわらず、旦那さんのこともそうは信頼していない。
元々彼女が好きというよりは旦那さんが口説きに口説いて、彼女がそこまで言うなら結婚してあげてもいいかなあと思ったということもある。
彼女の旦那さんは私とこんな話をしているとは夢にも思っていないだろう。女性はきついなあと思う。

わたしに気軽に本音を語ってくるが、それは私を男としてみていないせいである。

だが、その本音は深く秘匿されていてよっぽど信頼できないと本心を男性に打ち明けたりはしていない。
だからといって裏切っているとか手玉に取っているとか。そういうことと少し違う。
男性に女性の気持ちはわからない!と達観しているんである。
逆に男の気持ちは女にはわからないけどね、と言いたくなる。

タミイだって何十人もの男性と付き合っては別れ付き合っては別れしてきた。

私は側でみてて、またやってらあと思ってきた。

理想の男性を見つける秘訣

1.家事をすすんでこなし、たまに料理や掃除をしてくれ、
  きちんと仕事をする男性を見つける事。

2.あなたを笑わせる事が出来る男性を見つける事。

3.信頼出来て、嘘をつかない男性を見つける事。

4.セックスがうまく、あなたとのセックスが大好きな男性を見つける事。

5.これらの4人の男性が決して鉢合わせる事がない様にする事。

タミイの周りの女の子はそんなことは普通にやってた。

お互い様なんだろう。

アダルトサイトを作る意味

それでたみいと酒を飲みながら様々話し合ったんだが。
たみいもえっち動画は観るとのこと。
AVのおかげでセックスの扉が開かれ様々な体位やセックス方法が一般の女性にも知れ渡った。
必ずしも絶倫の男性が良いということではないが。
愛した男性がセックス上手であるに越したことはない。

ただし愛のないセックスはお断りとのこと。

ただ自分はやらないが、女性を武器にしてお金を稼ぐ女性を否定しない。
友達にデリヘル嬢をやった女性がいるのもうなずける。
お金を稼ぐために割り切ることができるのも女性である。
教師になるためにデリヘル嬢になったということについてたみいは許容している。

村西とおるはAV女優は真面目に一生懸命演技をしていると語っている。
自分の生活であったり親を助けるために働いているとか。事情は様々ながら仕事として割り切って「演技」をしているんである。
そこに真実の愛はないが、女性の方はお金プラスとしてプロとのセックスをしてみたいという願望もあるようだ。
それがAV女優の増加につながっているんだとか。

AV 動画を観ながら愛する女性が喜んでもらえるようにセックスに対する知識を深め。
それで愛が深まるんだったらアダルトサイトを作る意味もあるだろう。
自分のつたたない経験では、なんだかんだいって日本の女性とのセックスには味わいがある。
日本のAVは確かに良い。そこには演技とはいえ「おもてなし」の心が垣間見られる場合が多いからだ。
外人の機械的なセックスとは大違いである。

だが日本女性と付き合うのは面倒くさいというのが難点である。

東南アジアは良いわあ

私は東南アジアの女性を一押ししているが。
それは売春大国のようでありながら海外の女性の身持ちはかなり固く。
本当に恋愛の関係に持ち込めれば。
尽くしてくれる場合が多い。

しかも日本人はブランドであり、かなりモテる。
少なくとも日本にいるときの数十倍はモテると思う。
だから結構な美人さんと恋愛関係になれる可能性は高い。
またセックスにオープンな割には性感はあまり開発されていない事が多いようだ。
素直なんでそこを開発するのもまた楽しい。
ピノは良いわあああ

それで外人の方が性技に対しては貪欲であった。
彼女たちを攻略するためにも夜のスキルは必要である。
(恋愛が必須だとしても)

実生活をエンジョイさせるには確かにセックスの力は必要だろう。
今回調べてみてわかったが、男優さんのペニスケアとか参考になることも多い。
運動や食事。呼吸法など。ずいぶんと気を使ってて。参考になることも多い。
特に運動については今後私も真剣に取り入れていきたい。
もしアダルトサイトを作る気がなかったらそういうことを調べる気にもならなかったと思う。
だからアダルトサイトを作る意味もある。と思うことにした。

ほんもののアダルト情報を発信してみたい

それと今までまったく観たことがなかったが、販売サイトのレビューが非常に面白い。
人によって様々なこだわりがあるようで。
ほんといろんな方がいるもんだと感心させられた。

オオサカ堂やiHerbのレビューも面白いが、エロの方はエビデンスが必要ないだけ、個人の妄想が思いっきり露出されていてとても楽しい。
たみいと話をするまではアダルトサイトは手を付けて失敗だったかなあと思ってたが、女性にも楽しめるサイトを作ればそこに需要があるということがわかった。
安心して観られて、二人だけのまったりした愛を感じられるAV。

あとは男優さんの情報とかもいいかな。
今は美容関係とか、エステサロンなんかでもAV 男優を呼んで講演させるところもあるんだとか。
私の知ってるところだとフレンチレストランで有名AV男優を呼んでショーをしたりしている。
「なにわのジャニス」と言われる小林万里子さん情報。
小林万里子さんの歌をツボイノリオがアニメにした動画を探したが見つからなかったんで別の動画を貼っておきたい。
「金太の大冒険」に次ぐ傑作(^^ゞ

男優さんの経験値や情報は役に立つものも多い。

アダルトサイトはそういうことで自分にとって有益な情報を得るために、ゆっくりと作っていきたい。
このサイトのサブサイトという位置付けでも良いかなと思う。

ってことで。
夏風邪を引いてしまって。
その上に深夜にサッカーを観たりしてたんで。
更新が滞っていたがこれからまたバリバリと更新をしていきたい。
さて今日もシアリを飲もうかな。

 

シアリス(タダラフィル)は安全で毎日服用でき、ED 治療薬としてだけでなく、前立腺肥大や高血圧の薬として使えるってご存知でしたか?