今100記事アップ記念とかなんとか言いながら、サプリや医薬品の成分についての記事を休んで気楽な記事を書いている。
簡単に書けるんで、休息しているのと同じである。楽しんで書いているので、さまざま脱線すると思うが、ご容赦いただきたい。

今までの感想

サプリの成分を調べるとなると、エビデンスを確認しなくてはならないので、非常に手間がかかる。
数日勉強してようやく記事を書き始めるなんてこともある。
それでいて、記事にすると大したことが書けていない。
私の未熟さの故である。
知らないことが多すぎるので勉強して知識を蓄え、それを大学生のレポートのようなレベルでまとめている、というのが現在の状況である。
それをタミイやまりちゃんに見せてツッコミを入れてもらうと。
まりちゃんはでもピノなんで、日本語が読めない。翻訳ソフトて英語に直してスカイプで送っている。

 

そんなレベルのものしか書けないのに、全力で取り組まなくてはならないのが悲しい(T_T)

マラソンはトップでもビリでも疲れは同じ、と言うが、それと同じで、レベルが低い記事しか書けなくても疲れは同じなんで。
それで100記事書いたので少し休憩を入れているんである。

ただ、サイトを立ち上げた最初のころに比べたら格段に見えてきているものがある。それが嬉しいし、やりがいも出てきた。

見えてきたものは。

国内のサプリ情報はいい加減なものが多いということ。
それにもかかわらず、サプリというのは人間の健康力を高め、アンチエイジングを実現する素晴らしい武器であること。
だから本当に効果があるものを選び取って、それを活用すれば、いつまでも若々しく、健康で、かつナイトライフも結構な歳まで楽しめる可能性がある事。

などである。

前回記事でサプリメーカーの裏の実態を、そのほんの一部だけど書いたが。

日本のサプリ業界の裏側 ありえない効果を謳う誇大広告で馬鹿な客を釣りまくるドン引きの黒い真実 100記事アップ記念2

サプリ業界が仕掛ける巧妙な罠

日本のサプリ業界の悪習である、成分内容よりも広告で売るという姿勢は、いわゆる健康雑誌の活用にもあらわれていて、これが効く、あれが効くというものが次から次に出てくるのはご存知のとおりだとおもうが。これは実は宣伝である。
今売れている安心だの健やかだの爽快だの若さだのと。具体的な雑誌名は書かないけれども(^^ゞ

そんなふううないかにも健康に良い、素晴らしい情報が詰まっているようにみえる、客観を装った雑誌にはステルス広告宣伝がぎっしりと詰まっているのである。
またテレビで紹介された「素晴らしい」健康食品がお店で品切れになりました、なんてな報道がなされる場合があるが、あれはサプリ(食品)業界の仕掛けが当たったものであって、そうなるように狙ったものだということは知っておきたい。
当たらなかったもののほうが多いとおもうけけど、当たるとすごい。

私がそれと知らずに調べ始めた「ヒハツ」という、いわゆる元祖胡椒がある。
昔は現在流通している胡椒よりもこのヒハツのほうがメインで、そもそもコショウを意味する英語 “pepper”は、サンスクリットでヒハツを表す“pippali”に由来している。しかし今はマイナーだ。
記事にするために調べて、その夜飲み屋でヒハツの話をはじめたら、みんな私よりもよく知っていたんで驚いたことがあった。
(なんで知ってんの?せっかく知ったかぶりをしてくやしがらせてやろうと思ったのに・・・・・)

聞いたらどこかのテレビ番組で紹介されたらしく、その後爆発的に売れたんだとか。
Amazonをみたら、売り切れで手に入らなかった、などというレビューも見かけた。

まあこれは私も毎日そのまま舐めている。
胡椒よりもマイルドな味で美味しいし、アーユルベーダの中でも最重要な生薬として位置づけられている。
実際素晴らしい成分だと思うんで、(詳しいことは以下の記事を参照)売れたんだったら嬉しいが。

ヒハツ(ピパーツ)は若返りの成分!勃起にも有効なんだろうか?その効能と作用機序をまとめてみた

これがある種の、というかそのまんま宣伝であることを理解しない人が未だに日本にはたくさんいるんだなあ。
テレビなんか受け身なのに、自分で探し当てたようなつもりでウンチクを垂れ流していた酔っぱらい(友人だが)に私は言いたかったね!

踊らされてるんだよ、あんたは!

タミイ静止画1

偉そうに言ってるけど、ガッチャンの昔の姿でもあるよね

何をされているかわかったら頭にくるんじゃないかと思うんだが、どうだろう。
そしてまた口コミという名前のステルス広告が今や洪水のように溢れている。
更にはランキングという名の宣伝もある。

罠はいたるところにしかけられているんである。

当サイトもランキングBEST7という名前をつけているので、大きな顔はできないが。
前回記事には書かなかっし、今回も詳しくは書かないが、テレビなんかのランキングにも実店舗と組んで行う仕掛けがあったりするのは当然のことである。

子作りの偉人蓮如から学ぶものはあるのか?

ということで。
本題なんだが。

タミイ静止画1

いつもおそいよ

私はEDになって初めてサプリなんかを飲みだした。
やはり、いくつになっても元気でセックスしたいと思ったからだ。

昔はED治療薬も、サプリもなかったから、年をとっても元気でいるのは難しかったろう。
それでも我々に勇気を与えてくれる下半身関連の偉人はいた。
そんな希望を与えてくれる偉人の中でもダントツですごい人がいる。

蓮如である。

浄土真宗中興の祖である蓮如は激しい布教活動のさなか、夜も奥さんを相手に激しく戦って、5人の妻との間に13男14女、計27人の子供を作った。
浮気は一切しない愛妻家だったと伝えられていることから。
奥さんが次々に亡くなっても、その都度新しい奥さんを娶って、日夜励んだのである。

そして末っ子は蓮如84歳の時に生まれた。
ということは83歳のときの子種である。

引用元
By ブレイズマン – ブレイズマン, パブリック・ドメイン, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=4419389

それとすごいのが。
最初と2番めの妻の間にできた子供がたくさんいるのは分かるとしても。
最後の妻蓮能(れんのう)との間に5男2女!
つまり70歳代から7人の子供を産ませたのである。

また蓮如が活躍した時代は室町時代であるが。
この当時平均寿命が33歳であると言われている。
今の感覚で言うと、蓮如は100歳をとうに過ぎてから、7人の子供を産ませたのであった。
産ませた以上彼のペニスはそんな歳でも勃起していたのは確実である。

すごすぎて言葉にならない。
この色情魔にも似た性欲をたぎらせて布教した蓮如のことを生臭過ぎで嫌いだという人がいる。
仏に仕える身として何事か!というわけである。

仏に仕えると言うが、それは違う。

余談だが。
そもそも開祖親鸞が妻帯した段階で、浄土真宗は仏教ではなくなってしまった。
妻帯者が出家するなどありえないのが仏教である。

故小室直樹先生が「仏教であるかどうかをひと目で見分ける方法がある。それは臍帯を許しているかどうかだ」、と喝破していたことを思い出す。

しかも阿弥陀如来というのはローマ時代キリスト教に駆逐されるまでアジア・ヨーロッパを席巻したミトラ教の太陽神のことである。
釈迦とは関係がない。まあ大乗仏教自体が釈迦とは関係ないから良いのかもしれないが。
いずれ、本来は今あるような抹香臭いものではなくて、生命の詩と再生を司るのが阿弥陀如来なんである。
そしてそれのみに縋れと説いた。そうすればどんなパラノイアの殺人鬼であっても極楽に行けると保証したのだる。

それのみを信じよとは、古代エジブトのアメンホテプ4世とその王妃であるネフェルティティによる宗教改革を思わせるほどの一大転換であった。
多神教を切り捨てる、日本初の一神教の誕生である。

親鸞は(無自覚ではあったが)公然と仏教を捨て、日本教仏教派浄土真宗グループとなった。
しかしそのあまりに急進的な思想を純粋に守り通したため、弟子たちがついてこられず、衰退してしまった。
明治時代には実は親鸞は創作上の人物ではなかったかとさえ疑われるほど、歴史からその痕跡さえもほぼ消滅していたのである。(今は親鸞の存在は確認されている)

それを蓮如が再興した。蓮如は「御文」という今で言うとメルマガみたいなものを発行し、全国にそれを送り、宗徒を組織化し、あっという間に日本最大の教団を作り上げた。
そのうえで、83歳まで子作りにも励んだのであった。

蓮如は紛れもなく仕事にも責任を持ち、奥さんも満足させた立派なスケベオヤジだったのである。偉い!

蓮如の生きた時代

蓮如は本願寺の非嫡出子として生まれた。決して順調に教団内を駆け上がったわけではなく、それどころか、40歳まで部屋住みの身であった。
その上二十八歳のときようやく部屋住みのまま妻を迎えた。当時としては晩婚であった。
しかも。その部屋住みの時代に、日本の支配構造が入れ替わるきっかけとなる応仁の乱が起こり、下克上が始まった。
支配者総入れ替えの激動の時代が始まったのである。

飢饉や戦乱が続き、弱いものは生き延びることができなかった。
彼の生きていた1415-1499年は、日本の歴史の中でも最も悲惨な時期の一つであり、室町末期の平均寿命は15歳にまで低下したと言う。
室町時代を通じて平均寿命が33歳だったという根拠はネットから拾ったもので。
私にはわかっていないまま使わせていただいているけど。
いずれ、多くの人々が生き延びることができなかったのは確かだろう。

そんな時代背景まで考えると、蓮如の子作りパワーには改めて敬意を評さざるをえない。
ちなみに蓮如が生きていた時代の年表は以下。大学受験で日本史を選択した人であれば、おなじみの大事件が目白押しである。

 

1416
上杉禅秀の乱 – 関東管領を巡る上杉氏の反乱
1419
応永の外寇 – 李氏朝鮮による対馬侵攻。日本の勝利
1428
正長の土一揆 – 農民による初の一揆(いっき)で私徳政が実施
1429
播磨の土一揆 – 政治要求をした一揆。鎮圧された
尚巴志(しょうはし)が琉球王国(りゅうきゅうおうこく)を建国
くじ引きで足利義教(あしかがよしのり)が6代目将軍となる。足利義教の政治は万人恐怖と言われる。
1432
上杉憲実が足利学校を再興する
1435
足利義教が比叡山を焼き討ちにする
1438
永享の乱(えいきょうのらん)
鎌倉公方(足利持氏)と関東管領(上杉憲実)との対立で足利義教が足利持氏を討伐。
1440
結城合戦(ゆうきかっせん)
結城氏朝が足利持氏の遺児を擁して挙兵。幕府側の勝利。
1441
嘉吉の乱(かきつのらん) – 赤松満祐(あかまつみつすけ)が足利義教を暗殺。幕府の権力が失墜。守護大名の山名氏などの勢力が拡大。
嘉吉の土一揆 - 京都周辺の一揆で幕府が徳政令を実施
1443
足利義政が8代目将軍となる(正室は日野富子)
禁闕の変(きんけつのへん) – 後南朝の組織による後花園天皇の襲撃事件
1455-1483
享徳の乱(きょうとくのらん)
鎌倉公方:足利成氏が関東管領:上杉憲忠を暗殺した事からはじまった関東地方の争い。
1457
コシャマインの戦い – アイヌ人と倭人の争い
1466
文正の政変
足利義政の側近(伊勢貞親・季瓊真蘂(きけいしんずい))が追放される。その結果、将軍による政治の権力が衰え応仁の乱へと続く。
1467-1477
応仁の乱(おうにんのらん)
管領:細川勝元と侍所所司:山名宗全の対立から将軍後継者争いなども絡み約10年の間、争い続けた。その結果、幕府の権力は失墜して戦国時代へとなる。
戦国時代 1467–1590
1485
山城国一揆
山城(京都付近)で国人・農民が一揆を起こして8年間自治を行った。
1487-1505
長享の乱(ちょうきょうのらん)
山内上杉家:上杉顕定(うえすぎあきさだ)と扇谷上杉家:上杉定正との関東地方での争い。戦乱の影響で北条早雲が伊豆・相模(神奈川付近)を支配するようになる。
1487-1491
長享・延徳の乱(ちょうきょう・えんとくのらん)
近江(滋賀県付近)守護の六角氏討伐。幕府の敗北。
1488
加賀一向一揆(かがいっこういっき)
加賀(石川県付近)で発生した一向一揆。守護:富樫政親を追い払い約100年の間、自治を行うようになる。
1489
足利義政が銀閣寺を建立
1493
明応の政変(めいおうのせいへん)
管領:細川政元が10代目将軍足利義材(あしかがよしき)を廃して、足利義澄を11代目将軍とする。

 

たくさん産ませたと言うだけであれば、日本のタイトル保持者はオットセイ将軍と言われた徳川家斉。
50人以上の子供がいたが、いろんな女性に産ませたわけだし、67歳で亡くなっているのである。

蓮如の偉業は本妻のみ、さらには今で言うと100歳過ぎに子供を作ったことにあるわけで、もし食生活などに秘訣があるのなら、私たちの目標としたい。
と思ったが。
今調べて見た限りでは、何を食べたとかそういうものは伝わってきてはいないようである。

残念

健康な体づくりが最も大事

一時の快楽を求めて麻薬などに頼ると結局は破滅する。
随分前だが、バイアグラを一瓶飲んで、死亡したロシア人の記事が出た。元記事は削除されているので、翻訳を引用。

ロシアで機械工として働いていたSergey Tuganoさん(28歳)は2人の女性と「12時間ひっきりなしに性行為ができるか」ということに3000ポンド(約42万円)を賭け、その女性2人と「12時間耐久セックス」を行っていたそうです。

Sergeyさんは賭けに勝とうとして、短時間にバイアグラをボトルごと大量に摂取。その結果、賭けには勝利したものの心臓発作で命を落としてしまったようです。女性の1人であるAlinaさんは「すぐに救急隊に連絡したが手遅れで、どうすることもできなかった」とコメントしているとのこと。

バイアグラは心臓病の治療にも用いられることがあるように、陰茎に限らず一酸化窒素を介した血管拡張を促進する作用があるため、服用方法を誤ると副作用として血圧の急激かつ大幅な低下や、心臓への酸素供給に支障をきたす狭心症などがあらわれることがあるそうです。そのため、大量に服用しすぎると心臓や内臓系にかなり負担をかけ、最悪Sergeyさんのように命を落としてしまう可能性もあるため、服用には注意する必要がありそうです。

私はED治療薬肯定派だが、こんなバカげたことをしたら当然命を落とす。
それをもってバイアグラは全部危ないとは私は思わない。

私が思うに、蓮如のようなすごい人は別にして、ふつうは年を経るごとに精力は減退するものである。
ED治療薬はそんなときに非常に助けになるものだ。

例えば右参照してほしい

個人代行している商品が他サイトに比べても安いことが多いオオサカ堂さんの例だけど。

バイアグラのジェネリック医薬品である「カマグラゴールド」は100mg4錠1,128円で購入することができる。
(幾つか見たサイトの中で最安値)

ちなみに正規バイアグラは50mg4錠5,400円(オオサカ堂さんの販売価格・他で買うともっと高い可能性があるし病院で処方されるものはさらに割高である。)

カマグラはバイアグラの倍の量(100mg)で1120円だから上記バイアグラと同じ量であれば560円で買える。
しかも成分は同じ。
5400円のものが560円で買えるなんて素晴らしい!4錠入っているので一回あたり140円という素晴らしいコスパ!
ED 治療薬は日本では保険の適用外だから、「安い」ことの恩恵は多大なものがあるよね!

あまり高価だと普段使いができない。検討するときの参考にして欲しい。

ただ、色々と調べてみて、若さを保つために、加齢によって体内で作られなくなってきた成分を外部から取り入れることは効果がある。
という事を知った。
すぐに下半身に効果がなくても、体が若々しく蘇れば結局はナイトライフも充実するんである。
そのためのサプリを飲むほうが、高価な精力剤サプリを飲むよりもよほど効果がある。
ということを確信するに至った。
そもそも精力剤成分だって体の健康を維持するために必要な成分を含む食品なのである。

精力剤成分と銘打っているのはそのほうが高く売れるから。それだけである。
だから精力剤の場合にはそれに入っているものを単成分サプリでそれぞれ購入するほうが必ず安い。

複合精力剤を単成分サプリで調達した場合のコスパ まとめ

とりあえず2種類、しかも海外精力剤のみを比較したのが上記記事。
それぞれ有名だし、それなりにコスパも良いものだけれども。
それでも、単成分サプリで摂取するものに負ける。
唯一テストジャックのうちの一種類だけはそれほど価格差がないので、もし面倒くさかったら複合サプリでも良いんじゃないか、という判定だった。

国産サプリはコスパの点で最初から問題外である。
前に書いた記事の中で。
シトルリンのところで国産サプリをひとつだけ推奨しているが。

シトルリンの効果は製法によって違いがあるのか?国産と外国産は?シトルリンの効果とは

それは日本だけで採用されている発酵法によって生成されたシトルリンを使っているからである。
その効果に関してはまだ深掘りをしていないのであしからず。
そのうち深掘りしてきちんと調べてみるつもりだ。

いずれ精力剤の成分は食品なので。
継続して摂取することは意味があるとは思うが。それですぐに勃起するようになるなんてことはない。

今私が良いかも、と思ってるものの一つが体内のグルタチオン濃度を増加させる成分である。
グルタチオンは体のどこにでもある最強の抗酸化物質であり、それを増強させることが体を若返らせるのに効果があることを知った。
ただしグルタチオンはそのまま経口摂取してもほとんど吸収されず、血中のグルタチオン濃度が高まることはない。」

それで、ある論文を参考にし、それぞれの成分について権威ある評価を見た結果幾つかの成分を組み合わせて試してみることにした。

グルタチオンは最強アンチエイジング成分!N-アセチルシステイン・αリポ酸・マリアアザミ・L-グルタミンで倍増するってホント?

ただひとつ問題が出てきた。
その後αリポ酸に関しては2種類あることを知った。

そして私はそのうちの効果の弱い方でためしていることが分かってしまったので。
今飲んでるαリポ酸がなくなったら差し替えてみようと思っている。

αリボ酸には二種類あった^^; 更にはスーパーR-リポ酸?その圧倒的な効果の差に愕然!!徹底比較

このように私の評価も毎日のように変わってしまうのであるが。
そうやって新しい事実を知ることは楽しい。

蓮如もきっと毎日知的興奮の中で生きていたんだと思う。
若さを保つ秘訣は何も食べ物や運動だけを気をつければいいということではない。

活気ある刺激のある生活こそが若返りの秘訣である。・・・・・・と蓮如が生きていたら言うに違いない(^^ゞほんとかな?

ちと苦しいが、今記事はこれで締めておきたい。

追記2018-04-21

 

最近の超オススメはこれ。

シアリス(タダラフィル)は安全で毎日服用でき、ED 治療薬としてだけでなく、前立腺肥大や高血圧の薬として使えるってご存知でしたか?

記事の中では安いということでタダシップを勧めておいたが。
もっと割安なものもあるんであとで別記事にて比較をしてみたいが。
コスパはあまり変わらない。

 

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