毎日パソコンに向かっていると目が疲れて肩が凝る。
それで知り合いから勧められてナボリンSを試しに買ってみたんだが。
これが即効効いた。

私は市販の薬を今までほとんど飲んだことがなかった。

風邪をひいたときに病院に行くまでのつなぎに飲んだくらいである。(あ、でも痛風の薬は飲んでる。)
だから感動ものである。

タミイ静止画1

歳とると目も悪くなる、下の一物もふにゃふにゃ、大変だね

ナボリンSのジェネリックはなぜか全く安くなかった

なぜ効いたんだろう?

それで数記事ナボリンSに関して書いてみることにした。
まずはナボリンsが効果があるとして、そのジェネリックがあるのかどうか。
もしあれば安いはずである。

ただ知人に勧められて購入した時にはジェネリックのことについては思い至らなくて。

それで買ってすぐ後にナボリンSのジェネリック?があることを知って、失敗したと思った。

ところが。
調べてみたら先発品と値段があまり変わらないというか。
大容量であれば、ナボリンSのほうが安い。

ナボリンsのジェネリックには二種類あってヘルビタS 60錠というのとロスミンS60錠。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

【第3類医薬品】『ヘルビタS 60錠』【税制対象商品】gs20
価格:2187円(税込、送料無料) (2018/4/20時点)

 

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【第3類医薬品】ロスミンS60錠
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どちらも米田薬品株式会社が製造販売して、錠剤の成分も添加物も含めてすべて同じ。
説明書のデザインも同じだ。

ロスミンs60錠は¥ 2,187円
ヘルビタS 60錠は¥ 1979

だった。60錠しかないのが難点。
それに作っている会社が同じで、全く同じものなのに、名前はともかくも、金額が違うってどういうこと?

なんとも不可解な現象である。

ナボリンSは65錠が製造終了したので、大体で計算してみると3500円程度。

1000円ほど価格差があるので、もしお試しであれば、ヘルビタS 60錠がおすすめである。
ただし一日3錠服用なので、20日分。

私はナボリンS大容量180錠で買ったが、これだと楽天で¥ 5,724円で購入できる。

もしロスミンs60錠を3箱まとめて購入した場合、¥ 7,650
ヘルビタS 60錠を3箱買った場合には¥ 5,760 

注:2018-04-20時点。価格は変動します。

180錠ではなんと!先発品であるナボリンSのほうがジェネリックよりも安いのである。

 

 

となるとロスミンS 60錠やヘルビタS 60錠などは添加物を除いて全く同じ成分及び成分量であるが、ジェネリックとは言わないのかな?よくわからない(^-^;

なお似ている成分構成であるアリナミンEXゴールドやアクテージSN錠との比較については別記事にしてみたい。

ナボリンsを購入してみて新たに薬に目覚めてしまった。

私はサイトを作り始めてから急激に目が悪くなってきたんだが。
目薬をつけても目にいいといわれるサプリを飲んでも一向に改善しなかった。
しかしナボリンsは確実に効果があった。

ちと勃起サイトの趣旨には外れるかもしれないが、これから数記事ナボリンsと似たような薬について書いてみたい。

次回はナボリンSの成分を見てみたい。単体サプリで買ったらどうなるか?
今までで一番短い記事だったが、ここに別記事も書いた順番に張り付けていきたい。

 

追加記事

目の疲れや肩の痛みに効果があるナボリンsを単成分サプリで購入してみた時のコスパを比較

ナボリンSとアリナミンEXゴールドを比較してみた。

 

ナボリンsとアリナミンEXゴールド(アクテージSN錠)のコスパを単成分サプリと比較してみた その結果はやはり・・・